18日、青銅大立人像の複製品を見る來場者。(北京=新華社記者/金良快)
【新華社北京1月19日】中國北京市の中國國家博物館で18日、國家文物局の指導の下、同館と四川省文物局が主催する「雙星耀世-三星堆・金沙遺跡古蜀文明展」が開幕した。
7カ月間の會期中、同館と三星堆博物館、成都金沙遺跡博物館、四川省文物考古研究院、成都市文物考古研究院が所蔵する貴重な文化財200點(組)余りが來場者に古蜀文明の輝きを伝える。
18日、會場に展示された青銅人頭像。(北京=新華社記者/金良快)
18日、會場に展示された黃金の仮面。(北京=新華社記者/金良快)
18日、會場に展示された青銅人頭像。(北京=新華社記者/金良快)
18日、青銅着裙立人像を見る來場者。(北京=新華社記者/金良快)
18日、會場に展示された太陽形の青銅器。(北京=新華社記者/金良快)
18日、會場に展示された黃金の仮面を着けた青銅人頭像。(北京=新華社記者/金良快)