2日、韓國・ソウルにある中國のティードリンク「茶百道」の店舗。(ソウル=新華社記者/姚琪琳)
【新華社ソウル1月7日】韓國では、慶州に整備された中韓友好を象徴する公園「韓中友好林」やソウルの中國文化センター、かわいいジャイアントパンダ、新しいスタイルのティードリンク、さらに自動車、家電、アートトイに至るまで、目に見える、體験できる中國の要素が社會に溶け込んでいる。
韓國・慶州にある韓中友好林の尚友亭。(2025年10月17日撮影、ソウル=新華社記者/姚琪琳)
韓國・高陽で開催された「ソウルモビリティーショー2025」の會場で中國電気自動車(EV)大手、比亜迪(BYD)のブースを見學する來場者。(2025年4月8日撮影、ソウル=新華社記者/姚琪琳)
韓國・竜仁にあるテーマパーク「エバーランド」でパンダの「福寶(フーバオ)」を見る人點。(2024年3月3日撮影、ソウル=新華社記者/姚琪琳)
2日、韓國・仁川にある韓中文化館を見學する來館者。(ソウル=新華社記者/姚琪琳)
韓國・ソウル近郊にある大型ショッピングモールで、中國メーカーの掃除ロボットを見る人點。(2025年10月12日撮影、ソウル=新華社記者/姚琪琳)
韓國・竜仁にあるテーマパーク「エバーランド」で、中國に返還されるパンダの「福寶(フーバオ)」を見送る人點。(2024年4月3日撮影、ソウル=新華社記者/姚琪琳)
韓國・ソウルの繁華街、明洞(ミョンドン)にある中國のアートトイブランド「ポップマート」の店舗前で列を作る客。(2025年5月20日撮影、ソウル=新華社記者/姚琪琳)
韓國・ソウルで開かれた文化・観光イベント「こんにちは、北京」で披露された古典舞踴。(2025年5月12日撮影、ソウル=新華社記者/姚琪琳)